寒い日のお風呂は保湿とリラックスを兼ねたバブの炭酸浴で温泉気分!

暮らし

寒い日が続いています。

家に帰ったら早く温かいお風呂に入って、冷えた身体を温めたい衝動に駆られます。

今日は我が家オススメのバブの入浴剤をご紹介します。

毎日日替わりでお気に入りの入浴剤を入れる楽しさ

我が家のいまある入浴剤はこちらです。

今は炭酸浴の入浴剤をよく購入しています。

いつも3種類くらいは揃えていて日替わりで楽しんでいます。

効能も香りもそれぞれ違うので、毎日楽しめるのもいいですね。

バブの高濃度炭酸浴

入浴剤といえばバブが有名です。

こちらのバブは高濃度炭酸で、血流循環を促進してくれます。

通常のバブに比べて1.5倍から1.6倍に高められていて、泡の数も多く湯上り後の温かさが長持ちします。

効能は主に疲労回復、冷え症、神経痛、肩のこりなどです。

湯の色はピンクで見ているだけでリラックスできます。

入浴剤の正しい入れ方

今朝のニュース番組、ザ・タイムでも入浴剤の正しい入り方を放送していました。

入浴剤を入れながら入りがちですが、最後まで溶かしきってからお風呂に入るのが正解だそうです。

炭酸ガスは錠剤が完全に溶けることでお湯に均一に広がりやすくなります。

溶け切った後に入ることにより、体全体で効果を感じることができます。

温泉効果や血行促進作用も高まりますね。

お湯は40度のややぬるいお湯でゆっくり浸かる

暑いお湯だとヒートショックになる危険性があります。

寒い日はこれが一番怖いので気をつけないといけません。

なるべく温度は40度くらいにしてゆっくり浸かるのがオススメです。

私は熱いお湯が好きなのですが、熱いお湯だとすぐのぼせてしまいゆっくり入れません。

40度の温度設定でゆっくり浸かるのがいいですね。

音楽を聞いたり自分なりのリラックス時間を楽しんでいます。

寒い日に湯船にゆっくり浸かると、心も体もリラックスできるのでオススメです。

入浴剤はドラッグストアなどにたくさん売られています。

お気に入りの入浴剤を見つけて温かいお風呂に入り、寒い日を乗り切りたいですね。

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